園だより-information-

保護者の声

卒園、終業編 2019.Mar

2019.04.30 (火)


ママからの

Love Letter
(終業・卒園編)

 2019.Mar

 

●先生方、役員の方々、一年間ありがとうございました。

4月には、年中さんになりこれから大丈夫かと心配でしたがあっという間に一年が経ち、次は年長さんです。早いですね。

しかし、この一年はとても成長が感じられる一年間でした。

同じ行事でも年少さんと年中さんではこんなにも違うのかと驚きました。

泣いていただけの年少さんでしたが、年中さんではお友達と楽しんで取り組んでいたり、下の子の面倒を見たり、達成感も得たりととても笑顔も多かったなぁと感じました。

それでも甘える事もありますが担任の先生の顔を見ると不安だった顔や泣き顔もふっ飛び、笑顔で『先生~』っと駆けていく姿を見ると私も嬉しくなりました。

毎日、幼稚園のお話もしてくれて最近は楽しかった事だけではなく悔しかった事なども話してくれます。

本当に素敵な年中さんでした。

 4才児 女の子のママ

 

●二年間息子は毎日がとっても楽しみに保育園へ行くことができました。休みの日も「今日保育園行く?」と聞いてきます。1才の最初だけは大泣きでしたが、それ以外は毎日ニコニコで出かけます。それもこれも先生方がすごく愛情をもって接してくれたからだと思います。子供はそれを素直に受け止め、ここまで成長できました。二年間でしたが本当にありがとうございました。

   sora組 男の子

 

●はずかしながら入園時オムツもとれていない息子でした。トイレや着替えなど、とにかく身辺自立が全くできず、大丈夫かなと毎日毎日本当に心配でした。行事もたくさんある中で、ちゃんとついていけるのかなと不安でしたが、園ですごす息子をみるたびに着実に成長している姿が、確認できました。その度に、普段優しく指導して下さる先生の姿や、暖かく見守ってくれている先生、目線を合わせて叱ってくれる先生の姿がうかび、一年たった今、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。さくら台に入園させて良かったなと思っています。年中もどうぞよろしくお願い致します。

  たんぽぽ組 男の子


●入園当初は言葉もおぼつかなく、クラスの子たちとうまくコミュニケーションをとれるのだろうか、自分のことをしっかりできるのか、と不安一杯で毎日送り出していました。園の生活に慣れるにつれて、言葉も驚くほど増え、色んなことが出来るように!毎日の成長にただただ感激して、あっという間に過ぎた一年でした。この一年の頑張りを思い返して、改めてほめてあげたいし、先生たちにも感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

   ちゅうりっぷ組 男の子

 

●さくら台に入園して保育部からなので3年目ですが、朝は相変わらず泣くことも多いですが、離れるとすぐに泣き止む時間の早さ、泣かずに朝のお仕度をする日が増えてきました。行事ごとにやることも違いますが、短い期間でできる事も増え、日々成長を感じます。いつもかわいい絵や切り絵など、先生方の準備や、子どもたちの指導も大変だと思います。先生方もがんばって下さるおかげで、子どもたちの出来ることが増え、とても感謝しています。ありがとうございます。

  ちゅうりっぷ組 女の子

 

●入園したばかりの時は、落ち着きもなく、バスで行く時の乗らないとだだをこねていた息子ももう4月から小学生だと思うとあっという間の3年間であり充実した幼稚園生活だったと思います。この1年も年長という感じが最初はせず、大丈夫?と思っていましたが、自分の事もしっかりやる様になり、運動会、リズムの会、マラソン大会とイベントが終わるごとにたくましく成長している事を実感しました。この幼稚園で過ごした3年間を忘れません。先生方、本当にありがとうございました。

 うめ組 男の子

 

●入園当初、ハイハイしていた子どもが、今では歩けるようになり、喋れるようになり、言うことが分かるようになりました! 振り返ってみると、すごい成長したんだなと思います。一緒に見守ってくれた先生達に感謝します(*^^*)

   hoshi組 男の子

 

●今年度もお世話になりました。

この一年で、前年度はいまいちできていなかった集団行動が身に付いてきたようで安心しました。

毎日楽しそうに園に通ってくれる娘に、そして楽しい環境を作って下さる先生方とお友達に感謝します。

ありがとうございました。

 たんぽぽ組  女の子の母